誰もが輝く多様な東京・町田へ
京都大学の寮で多様な背景を持つ仲間と交流し、多様性が新たな発想を生むことを実感しました。病気や障害、LGBT、人種、性別などの違いを尊重し合うことで、誰もが活躍できる社会を目指し、環境整備に全力で取り組みます。

- 妹をがんで亡くした経験から、がん対策基本条例
- 子育て真っ最中の経験から、社会で子どもを育てる仕組みづくりを進める。子育て・教育にお金のかからない東京へ。病児保育の充実
- 介護人材の賃金アップを通じた人材確保、ケアマネの処遇改善、介護と仕事両立支援の強化
- 都立高校の入試改革(内申点比率低下、複数併願制度)、海外留学支援、外部人材・博士人材活用など探求学習の強化と大学の総合型選抜への対応強化
- 若者の声をもっとカタチに若者活躍の推進
- 女性活躍推進条例
- ひとり親、障害児や病児、日本語を母語としない家庭、事実婚やパートナーシップ宣誓など多様な家庭の社会的困難さの解決に取り組みます
- カスタマーハラスメント条例に基づき対策の徹底
- ペットとの共生:保護団体への医療費助成制度の立ち上げや、高齢になってもペットと過ごせるよう都営住宅をペット可に!ペット同行避難環境の整備
- 表現の自由を守ります

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