藤井あきらの決意

コロナを乗り越え、新しい東京へ! 日本、そして世界は今、新型コロナウイルスという未曽有の危機に直面して、極めて厳しい状況が続いています。私の元にもコロナ禍での不安や危機感の多くの声が届いています。藤井あきらは医療体制・PCR等検査の拡充、医療従事者等への支援、2万人規模の雇用創出(東京版ニューディール)を実現をしてきました。 一方で、コロナに立ち向かうためには、皆様のご協力が欠かせません。徹底した情報公開と伝悪情報発信が必要です。藤井あきらは、東京都の情報公開、コロナ禍におけるYoutubeやLINEの活用や、分かりやすいグラフを活用した「東京都新型コロナウイルス感染症対策サイト」による伝わる情報発信に注力しています。 日本の直面する大きな課題の一つは、デジタル化の遅れです。藤井あきらはマイクロソフト出身のデジタル都議として都庁の紙・電話・FAXを中心とした古い働き方を、テレワークやペーパーレス・ハンコレスを進め根本から変えています。元ヤフー会長の宮坂学氏を副知事に迎え、ITスキルのある高校生や大学生が都政で活躍をしています。東京都が、他の自治体の先行事例となる事で、日本のデジタルの遅れを取り戻します。
「私の信頼する藤井あきらさんは、日本マイクロソフト出身のデジタル都議として、都政で活躍しています。」

これまでの活動(実績)

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今後の取り組み(藤井あきらの政策)

01

新しい東京

私の信念の一つは「テクノロジーは全ての人々の可能性を広げ、選択肢を増やす」ということです。コロナ禍でも明らかになった、日本のデジタル化の遅れの遅れにより、取り残されてしまっている人達がいます。デジタルデバイド対策も進め、都民ファーストの視点で、誰一人取り残さない東京を実現します。

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02

優しい東京

病気・障害・LGBT等の性的指向や性自認・人種や国籍・性別・年齢など、これまでの日本社会ではなかなか認めらえれてこなかったのが現状です。多様性を認め、尊重することで、これまでにない新しいアイデアが生まれ、より良い社会になります。そんな環境整備を全力で進めます。

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03

楽しい東京

音楽・演劇・舞踊・映画・アニメ・マンガ・ゲーム等の文化/エンターテインメントに限らず、スポーツや学問も人々に感動や生きる喜びをもたらして人生を豊かにします。コロナ禍から文化の灯を守る支援や、東京の魅力を向上する施策を進めます。

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プロフィール

藤井 あきら (ふじい あきら)

誕生日:1982年5月18日 血液型:A型 趣味:料理(酢豚)、登山(剱岳・奥穂高)、読書、映画鑑賞、スポーツ観戦 尊敬する人物:ビル・ゲイツ 好きな言葉:「大いなるチャレンジャーであれ」

学歴
  • 世田谷区立 松原小学校 卒業
  • 世田谷区立 梅丘中学校 卒業
  • 東京都立 戸山高等学校 卒業
  • 京都大学 経済学部 経済学科 卒業
  • 北陸先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 修了
職歴
  • 日本マイクロソフト株式会社
  • 株式会社ロイヤルゲート
  • 雑誌「プレジデント」 記者
  • 東京都議会議員
  • 2016(平成28)年 7月 小池百合子知事の選挙スタッフ
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