メッセージ

東京都議会議員の藤井あきらです。

2017年(平成29年)7月2日(日)の東京都議会議員選挙で、27,697人の皆様からご支持をいただき当選させていただきました。皆様から託された改革にかける思いを胸に、日々活動しています。

小池百合子都知事が就任してから、都政の透明化・見える化が進み、これまで表に出てこなかった都政のブラックボックスが明らかになりました。

私、藤井あきらは、都政においても専門である先端技術の活用や、デジタル化を進め、皆様の生活がより良いものになるように都民目線の改革を実行してまいります。

日本マイクロソフト社やITベンチャーでの役員経験など民間企業でのビジネス経験や知識をいかして、民間人材を積極的に活用し、東京都や地域課題の解決に全力で取り組んでまいります。

お困り事などありましたら、どんなことでも遠慮なく、皆様のお声をお寄せください。

【メディア掲載】

日本経済新聞の11月12日の朝刊に、東京都議会での藤井あきらの質問が取り上げられました。

●小池都知事 ロックダウン発言「感染拡大の歯止めに」(日本経済新聞、2020年11月11日)

TOKYO HEADLINEさんにニュース記事が掲載されました。

●IT出身都議が東京都の画期的コロナ対策サイトに見た可能性「災害時や他の社会課題にも応用を」(TOKYO HEADLINE 2020年3月21日)

議員応援メディア「PublicLab」(パブラボ)さんに、首都封鎖・ロックダウンの記事を紹介していただきました。

●東京のロックダウンで何が起きるのか?(PublicLab 2020年3月27日)

トップページに戻る