ご挨拶

東京都議会議員(府中市選出)の藤井あきらです。2017年(平成29年)7月2日(日)の東京都議会議員選挙で、27,697人の皆様からご支持をいただき当選させていただきました。皆様から託された改革にかける思いを胸に、日々活動しております。

小池百合子都知事が就任してから、都政の透明化、見える化が進み、これまで表に出てこなかった都政・都議会の問題点が浮き彫りになりました。

私、藤井あきらは、都政において情報公開を更に進め透明性を高め、都民目線の改革を実行してまいります。

都議会改革では、常任委員会のインターネット中継やペーパーレス化を進め、議会公用車の22台から9台へ削減(年間約1億円の予算削減効果)、議会棟での全面禁煙などを進めてきました。その結果、都議会は2019年8月の「議会活力度」調査(日本経済新聞社)で8位となっています。前年45位から大幅なランクアップです。

府中市においても、高齢者サービスの充実や、社会保障制度の充実、災害対応能力の向上、多摩格差の解消、子育て支援など東京都と連携しながらすすめていかなければならない課題が多くあります。

藤井あきらは、日本マイクロソフト社やITベンチャーでの役員経験など民間企業でのビジネス経験や知識をいかして、東京都ならびに府中市の地域課題の解決に全力で取り組むとともに、分かりやすく持続可能な都政を実現いたします。

【メディア掲載】

TOKYO HEADLINEさんのインタビューがヤフーニュースに掲載されました。

●IT出身都議が東京都の画期的コロナ対策サイトに見た可能性「災害時や他の社会課題にも応用を」(TOKYO HEADLINE 2020年3月21日)

議員応援メディア「PublicLab」(パブラボ)さんに、首都封鎖・ロックダウンの記事を紹介していただきました。

●東京のロックダウンで何が起きるのか?(PublicLab 2020年3月27日)

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